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"LONG TOUR" TANKBAG〈底面フラット仕様〉for 水冷/空冷トライアンフ & MORE レインカバー付

Category : TANK BAG by[BAGG × STREET BIKERS']

*写真をクリックすると拡大して見れます

>>NEW<<[BAGG × SB]”LONG TOUR” TANKBAG レインカバー付き〈底面フラット仕様〉

☆現行トライアンフ(空冷時代を含む)はYAMAHA SRと同様、タンクキャップ位置がタンクの“右側前方”にありますが、じつは“サイドホール仕様”はYAMAHA SRのタンクをベースに製作したため(トライアンフタンクよりSRタンクはずいぶん細長い)、タンクバッグ底面のタンクキャップ逃げ用の“孔”を現行(空 冷時代含む)トライアンフのタンクキャップ位置に合わせると、トライアンフのタンク自体の横幅が広いために、バッグ自体がタンクの“右側前方”に片寄って 装着されてしまいます。 これに関しては少しタンクが細長いスラクストンやスラクストンRでも同様です。

そこで、現行トライアンフのタンクはタンクキャップより手前側のスペースが広いため、底面の“孔ナシ”を製作し4点の磁石のみで固定する…… という方法をご提案しております。 基本的に4点の磁石は強力なため走行中に外れるといった心配はありません(“センターホール仕様”においてもタンクキャップ用の“孔”はタンクキャップを よける“逃げ”でしかないため、装着に関してはほぼ同条件)。とはいえ、高速等であらゆる走行実験を繰り返したわけじゃありませんので、高速等を走行する際はタンクバッグ前方に付く取っ手とステアリングヘッド等を繋いでおくことをオススメいたします(こちらもセンターホール仕様で外れたことはありませんが…)。

以下は、これまでどおりの商品説明になります。

スタイリッシュな流線型フォルムはそのままに!!
ツーリングマップルがすっぽり入る大容量“ロングツー”仕様
“LONG TOUR” TANK BAG、この春ついにリリース!!


装着してもオートバイのラインを崩さないラグビーボール形状の流線型フォルムが魅力の[BAGG × SB]タンクバッグ。おかげさまでクラシカルなオートバイ乗りの方々を中心に相変わらずのご好評……ではありますが、ご購入頂いたお客様からちょこちょこ頂いていたご要望がひとつ。それは「この雰囲気でもっと容量を増やしたモノ」でした。求められたのは、いまも昔も多くのツーリングライダーのお供として必携の”A5版ツーリングマップル”がすっぽりと入ること…。

構想2年、製作期間1年。メーカーBAGGさん、そして職人さんと試行錯誤を繰り返し、サンプルは修正を繰り返し5つ目にしてようやく出た「GO」サイン。コンセプトは「A5版ツーリングマップルがすっぽり入り、ロングツーリングでも使い勝手の良いゆとりのある容量」そして「フォルムは当然、オートバイのラインを崩さない“流線型”」じつはこの2つの両立に苦労したのです……容量を増やすだけなら、既製品に多い“四角い”形状にすれば早いのですが、やはり「オートバイのフォルムを崩さない“流線型”」は譲れません。

前後は流れるようにスラントし、両サイドはまさにラグビーボールをイメージさせる絶妙な膨らみ……前後左右ドコから見てもどの部分も角張らないこの“丸み”こそ、僕らが追い求めたクラシック・モーターサイクルとも共通する「ヒトの手で作られた“温かみ”」。じつは[BAGG × SB]タンクバッグが、旧車をはじめとしたスタンダードなオートバイに似合う理由の真髄は、裁断から縫製に至る全工程をひとりの職人さんが手作業で行なうことで実現したこのフォルムにあるのです! コンピューターではなくヒトの手でデザインが行なわれていた時代のオートバイだからこそ、いつまでも眺めていられる造形美がある……ストバイ読者の方々を始め、クラシック・モーターサイクル乗りなら周知の事実。だからこその“流線型”フォルムなのです。

長いヒトなら1〜2週間、一度ツーリングに出ると朝から晩まで毎日一緒に過ごすオートバイだからこそ、大量の荷物だってスタイリッシュに積載したいモノ。絶景ポイントで自分のオートバイとともに撮影する写真だって、スマートな姿の方が良いに決まってます。自分のオートバイがいちばんカッコイイわけですからね。長くなりましたが、新型"LONG TOUR" TANKBAGのポイントをおさらいします。


■ポイント1
A5版ツーリングマップルがすっぽり収まる+αの大容量
まず懸案のA5版ツーリングマップルですが、すっぽり余裕を持って収まります。さらに500mlペットボトルや水筒とメガネケースやCAPを収納してもまだまだゆとりあるたっぷり大容量。またフタを開けた内側にはメッシュ素材のジップ付きポケットを装備。ツーリング先で立ち寄った寺院のパンフレットやすぐに取り出したいカード類やメモなど……用途はさまざまです。


■ポイント2
ガバッと大きく開閉できるWジップ
流線型ラグビーボール形状を利用し、左右パイピング部分に沿ってWジップを配すことで、丸みのあるフォルムはそのままにガバッと開閉できるため、バッグ隅に入り込んだ小物も含め荷物の出し入れは容易です。


■ポイント3
スマホも使えるクリアポケット
上面のクリアポケットは、ツーリングの道程を記したメモはもちろん、スマホを入れた際にクリアパネルの上からタッチパネルを直接操作することも可能です。ナビとして使用するときだって、ハンドルに付けるわずらわしいスマホ・ホルダーとはもうおさらばです。クリアポケットのサイズは縦16×横11.5cm(使用範囲)。


■ポイント4
左右小物ポケットには専用レインカバーとボールペンやライターといったイザという時の小物を…。
従来の"DAY TRIP" TANK BAGから引き続き採用された左右に付く縦長の小物ポケット。ひと昔前であれば高速道路チケット入れでしたが……ETCが当たり前に現在、片方には付属の専用レインカバーを、もう片方にはライターやボールペンといったイザというときに役立つ小物を入れておくのも便利です。


■ポイント5
装着は便利なマグネット4点支持
走行中に外れることがない、バッグ底面の四隅に配された強力マグネットは、脱着もしやすく使い勝手も抜群です。最初にも明記しましたが、高速等を走行する際はタンクバッグ前方に付く取っ手とステアリングヘッド等を繋いでおくことをオススメいたします。またマグネットは取り出し可能なため、タンクに擦れ合う裏側に付いた砂鉄も容易に取り払えます。


〈専用レインカバーについて〉
見栄えはもちろん、走行風によるバタつきを極力抑えるためこだわった“フィット感”。裏側の“被せ幅”は、カバーの縫い目でタンク塗装面を傷つけないよう 4隅(サイドホールは縦2点+下部2点)のマグネット部分を避けながらも、走行風で外れることなく、また装着する際も容易に被せられる“ギリギリの幅”。 ※レインカバーの有無に関係ありませんが、装着に際した塗装面への傷が気になる方は、タンク保護フィルム等のご使用をオススメいたします。




●"LONG TOUR" TANK BAG
MATERIAL:合成皮革、マグネット4個付き。専用レインカバー付属。
COLOR:ブラック
SIZE:縦310 × 横190 × 高さ110(mm)

価格:¥18,500 +TAX
型番 SLCT-BAG-2000
販売価格

18,500円(税込19,980円)

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