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"DAY TRIP" TankBag -ver.2〈サイドホール仕様〉レインカバー付き

Category : DAY TRIP TankBag -ver.2

*写真をクリックすると拡大して見れます

”DAY TRIP” TANKBAG レインカバー付き〈サイドホール仕様〉

旧車乗り支持率No.1!!
「より使いやすく、よりスタイリッシュに」
元祖“ラグビーボール”型タンクバッグがアップデート!!


'60年代に一世を風靡したコロ●社製のラグビーボール型タンクバッグのような……“丸みを帯びた”形状が、国産旧車を始め、クラシックかつスタンダードなオートバイには一番似合う!! と、今から3年ほど前にタンクバッグメーカー[BAGG]さんとともに製作した“DAY TRIP”タンクバッグが今春ついにリニューアルしました。

◆その1「ガバッと開くダブルジップ方式のフラップを採用」

オートバイのフォルムを崩さない、前後左右に絶妙な膨らみを持つ形状はそのままに、ガバッとフラップが開く“LONG TOUR”タイプと同様のダブるジップ方式を採用しました。「A5版ツーリングマップルがすっぽり入る」"LONG TOUR"タイプと比べると、やや容量は少なくなりますが、フラップを開くだけでドコに何が入っているのかを認識しやすく荷物の出し入れが容易になることで、使い勝手は格段に向上しました。

◆その2「インナーポケットを増やし利便性もUP!!」

“LONG TOUR”タイプと同様の構造になりますが、ダブルジップ方式でガバッと開いたフラップの裏側には、各種チケットに領収書または頻繁に使うカード等を収納できる視認性の良いメッシュタイプのZIPポケットを装備。

◆その3「夜間での視認性UP & 高級感を演出するバーガンディの裏地」

今春から全タンクバッグの裏地をバーガンディに変更することで、バッグ内の視認性の向上ととともに高級感を演出。裏地の素材自体はこれまでと同様ですので、ユーザーさんからも定評のある適度なハリや防水性、耐久性に変更はありません。

◆その4「センターパイピング採用でより丸みを増したフォルムに!」

'60年代以前の旧車や英車にも似合うクラシカルな外観にこだわり、フラップにはあえて透明フィルムのマップポケットは設けずパイピングを配置。縫製上パイピング部分がやや盛り上がるため、以前のモデルよりも全体的に丸みが増した曲線が美しいクラシカルなフォルムに仕上がりました。またセミオーダーにてお好みのパイピングカラーに変更してみるのも楽しみなデザインです。

◆その5「じつはロングツーリングもこなします……!?」

「A5版ツーリングマップルがすっぽり入るサイズ」をテーマに容量も拡大した“LONG TOUR”タイプの方が当然、ロングツーリングには便利ですがそもそも「タックバッグには、スマホや手帳やデジカメやサングラス、カットバンに目薬に日焼け止め程度…」といったヒトには、ツーリング時でも“DAY TRIP”タイプで十分だったりします。昨今流行りのシンプル旅行じゃありませんが、極力荷物を減らしたシンプルでスタイリッシュなツーリングがお好みの方にはとくにおすすめです。ちなみに編集長YASはつねに“DAY TRIP”派。


☆サイドホール仕様について☆
タンクキャップとタンクの間の隙間部分に袋孔の“リブ部分”を引っ掛ける要領で装着していただければ、脱落防止効果はもちろん、仮に“くり抜き穴”がタン クキャップの大きさギリギリだとしても、脇から引っ掛けるように被せてやると、だいたい装着可能。またマグネットは取り出し可能なため、タンクに擦れ合う 裏側に付いた砂鉄も容易に取り払える。YAMAHA SRへの装着をベースに製作しましたが、HONDA C92/CB72/CL250&350/OLD TRIUMPH(USタンク)への装着は確認済みです。
※“袋孔”の大きさは、縦:約16.5cm、幅:約8.5cm。

[注意]

サイドホール仕様は底面に付く4つのマグネットは下側は両サイドに2つ、上側はタンクキャップ逃げ用の孔の反対側に縦に2つ並びます。つまり、タンクキャップ側はタンクキャップとタンクの間の隙間に('70年代以降の車種は割とココにクリアランスがありますが、’60年代以前はタ ンクとキャップの間にクリアランスがない車種も多い)タンクキャップ逃げ用の孔の“ヘリ”を引っ掛け固定するため、CB72純正をはじめその隙間=クリアランスがない場合、タンク中央に装着できても、走行中に外れはしないもののタンクキャップ側がわずかに“浮いてしまう”可能性があります。サイドホール仕 様をご検討の方は、一度ご自身のタンクキャップとタンクを確認してみてください。

〈専用レインカバーについて〉
見栄えはもちろん、走行風によるバタつきを極力抑えるためこだわった“フィット感”。裏側の“被せ幅”は、カバーの縫い目でタンク塗装面を傷つけないよう 4隅(サイドホールは縦2点+下部2点)のマグネット部分を避けながらも、走行風で外れることなく、また装着する際も容易に被せられる“ギリギリの幅”。 ※レインカバーの有無に関係ありませんが、装着に際した塗装面への傷が気になる方は、タンク保護フィルム等のご使用をオススメいたします。



〈使用方法〉※動画のバッグは“LONG TOUR”タイプになります。お間違えのないようお願いいたします。
基本的にはタンク底面に配備された4つの強力マグネットで装着します。またタンクキャップとタンクの間の隙間部分に、バッグ底面に設けられた袋孔の“リブ部分”を引っ掛ける要領で装着していただければ、脱落防止効果はUPします。仮に“くり抜き 穴”がタンクキャップの大きさギリギリだとしても、脇から引っ掛けるように被せてやると、だいたい装着可能。またマグネットは取り出し可能なため、万一バッグを落とし、タンク に擦れ合う部分に砂鉄等が付いた際も容易に取り払える。
※“袋孔”の大きさは、"サイドホール"と同等の縦:約16.5cm、幅:約8.5cm。




●"DAY TRIP" TANK BAG-2〈サイドホール仕様〉

MATERIAL:合成皮革、マグネット4個付き。専用レインカバー付属。
COLOR:ブラック
SIZE:縦280 × 横170 (mm)

価格:¥16,500 +TAX
型番 SBDT-1007
販売価格

16,500円(税込17,820円)

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